2026年冬ドラマ,2026年冬ドラマ-テミスの不確かな法廷

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(放送から11日経ってしまっていますが(毎度毎度遅くてすみません)… 最終回なのでそのまま投稿します。) ああ、なんて素敵な終わり方…。 窓から暖かな日差しと、ふわりとした風が入ってくるような 静かな余韻の残る最終回でした。 最終回に ...

2026年冬ドラマ,2026年冬ドラマ-テミスの不確かな法廷

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えええ! ラストの衝撃が大きい。 あれに触れようかな…といろいろ考えていたのに、 本作らしからぬサスペンスめいたラストで、全て持って行かれてしまいました。 安堂(松山ケンイチ)が前橋一家殺人事件の再審請求に関わると決めた事で、 結果的 ...

2026年冬ドラマ,2026年冬ドラマ-テミスの不確かな法廷

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本作の目玉となる前橋一家殺人事件の詳細と、 安堂(松山ケンイチ)と父・結城(小木茂光)親子の関係性を 紹介&情報を整理するといった回でした。 そう…つまり、今回の内容の多くは回想で、 残り2話で魅せるための説明に時間を費やしていたため ...

2026年冬ドラマ,2026年冬ドラマ-テミスの不確かな法廷

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裁判官の訴訟方法は2通りあり、 弁護人や検察が出した書類を重視する書証主義と、 被害者や被告人の尋問を重視する人証主義があるそうです。 安堂(松山ケンイチ)と落合(恒松祐里)は正反対の人間だとは前から思っていましたが、 どちらがどちら ...

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初っ端から投稿が遅いという…(汗)大変お待たせいたしました。 金曜も土曜も見終わり次第、ぼちぼち書いていきます。 ここ最近で、自閉スペクトラム症や発達障害など「障がい」を扱ったドラマを 度々見かけるようになりました。 先に私の考えを書 ...